検索での見え方を除外・集計できるようになりました!
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Search Analytics で検索での見え方を除外・集計できるようになりました
Search Analytics に「除外する検索での見え方」フィルターを追加しました。動画や求人情報など、不要な種類を外せます。また、「検索での見え方」をディメンションにして、種類ごとの実績を表で比較できるようになりました。
軽微な変更点
機能改善
- User Analytics と Search Analytics の絞り込み条件や表示列などが URL に反映され、再読み込みやブラウザの「戻る」「進む」、URL の共有でも表示状態を復元しやすくなりました。User Analytics のボードでは、保存したカスタムチャネルグループの条件もカードに表示されます。
- Amethyst MCP で、接続後に追加されたワークスペースの認可状態を確認し、未認可のワークスペースを再認可できるようになりました。
不具合の修正
- 期間比較で暦日数が同じ期間を選んでも、日数が一致しないというエラーが出ることがある不具合を修正しました。
- User Analytics のセッション一覧から Session Explorer を開いた際に、契約済みでも別の画面へ移動することがある不具合を修正しました。
- Amethyst AI の「AI 利用上限を見る」ボタンが反応しないことがある不具合と、設定済みの月次利用上限が既定値に戻ることがある不具合を修正しました。